Slide Zone vol.3

2011/02/18 金曜日

Slide Zone vol.3Slide Zone vol.3

Open: 19:00:00 | Start: 19:30 - 23:59

SuperDeluxe

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「興味の赴くままに いま一番観たい聴きたいものを集めました」(生西)

Live:
戌井昭人(鉄割アルバトロスケット)弾き語り
植野隆司(テニスコーツ)エレクトリック・ギター・ソロ
宇都宮萌 ラップ
講演:鈴木敦詞(東京フランシスカン研究所 編集委員)
DJ: 東谷隆司

Talk & Lecture:

鈴木敦詞(東京フランシスカン研究所 編集委員)
『光のMetaphysik −ロバート・グロステスト(西欧中世哲学)−』
(聞き手:東谷隆司)

アーティスト情報:

戌井昭人(鉄割アルバトロスケット)

鉄割アルバトロスケットにて脚本担当。鉄割は間抜けなパフォーマスを行う集団です。小説も書いていて、最近では「まずいスープ」(新潮社)で第141回芥川賞候補となる。他には多田玲子との共作「ただいまおかえりなさ」等がある。
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植野隆司(テニスコーツ)

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テニスコーツのギタリスト。セッションとかバンドのライブにちょこっと参加とか。バンドのカスミトリオ、真夜中ミュージックではメンバーで活動。自分のソロでは、majikick、commune disc、Headz、ROOM40などからアルバムを発売。最近作ってない。最近は、テニスコーツでもセッションでも、クラシックギターを使用することが多い。今回は、久しぶりにエレクトリックギターを弾きます。
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宇都宮萌

1985年兵庫県生まれ。数年前にラップを始める。2010年、『長短調(または眺め身近め)』(演出:中野成樹、音楽:大谷能生)にて初舞台。サウンドトラック『みずうみのかもめ』がHEADZよりリリースされた。同年、『Momo, Momoko, Moe et……the silence between dreams』(演出:生西康典)にも出演。

鈴木敦詞

東京造形大学絵画科卒。ドイツケルン大学哲学科修士課程修了。現在、東京フランシスカン研究所 編集委員

東谷隆司

インディペンデント・キュレーター。1968年生まれ、東京芸術大学大学院美術研究課修了。世田谷美術館、東京オペラシティアートギャラリー、横浜トリエンナーレ2001スタッフ、森美術館キュレータを経てフリー。国内外の展覧会企画、文筆活動に携わる。「釜山ビエンナーレ2010」(韓国)では、総合芸術監督を務めた。

フライヤーデザイン:

亀島耕

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企画:

生西康典

1968年生まれ。映像作品、舞台演出、インスタレーションなどを手がける。近年の作品に「恵比寿映像祭 歌をさがして」(10)東京都写真美術館、「HARAJUKU PERFORMANCE +2009」(09)ラフォーレミュージアム原宿、『星の行方』(08)SuperDeluxe。映像作品(DVD)に『Dark Room filled with Light』(06)音楽:Filament〔Sachiko M、大友良英〕、『Mouse Escape』(03)原画:大竹伸朗。

Live: Akito Inui (CRACK IRON ALBATROSSKET) vocal/guitar, Takashi Ueno (Tenniscoats) electric guitar, Moe Utsunomiya rap / Lecture: Atsushi Suzuki Lecture / DJ: Azumaya Takashi / Flyer design: Ko Kamejima / Presented by Yasunori Ikunishi



Artist information:

Akito Inui (CRACK IRON ALBATROSSKET)


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Takashi Ueno (Tenniscoats)


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Moe Utsunomiya


Mizuumi no Kamome

Atsushi Suzuki



Azumaya Takashi


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Flyer design:

Ko Kamejima


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Presented by

Yasunori Ikunishi



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