SuperDeluxe


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公式イベント ゲンスブールナイト2017 追悼 戸川昌子&青い部屋

カテゴリ: 音楽 | ダンス

タグ: Club | Pop | World

開場 15:30 / 開演 16:00

料金 予約3500円 / 当日4000円 (ドリンク別)

出演:
鮎川誠
松永天馬・浜崎容子・大久保ケイ fromアーバンギャルド
紫ベビードール
ナカヤマ兄妹 from パークハイツ楽団
(仲山卯月(from コーヒーカラー)、中山うり)
新宿フォークⅡ
ギャランティーク和恵
日比谷カタン
エミ・エレオノーラ
ヒゲの未亡人
NERO
松蔭浩之
鳥井賀句&PEACOCK BABIES
東京タワーC子 (a.k.a.Baguette Bardot)
NORO
ソワレ
サエキけんぞう&クラブ・ジュテーム

DJ:アモーレ・ヒロスケ、きうぴい、POOKY

司会: 山田広野

発起人:渚ようこ, ヴィヴィアン佐藤, 松蔭浩之, NORO, POOKY, ソワレ, サエキけんぞう, NERO
後援:フランス大使館

チケットは e+にて 3月25日発売開始!
e+チケット購入法:前売りチケットの取り扱いは e+ (イープラス) PC/スマホ/携帯 にて予約後、ファミリーマート、セブン-イレブン他、各種コンビ二でも支払い可 (コンビニ支払い詳細)。
又はファミリーマート店頭端末「Famiポート」で直接購入。

ゲンスブールナイト2017

4月8日 Peatix & SuperDeluxe予約開始

Peatixでのご購入はこちら

*当日の入場は1. e+ チケット、2. Peatix、 3. SuperDeluxe予約、4. 当日券の順番となります。

出演者詳細:

鮎川誠
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1948年5月2日うまれ、福岡県久留米市出身 九州大学農学部卒業。1970年からサンハウスのリード・ギター/コンポーザーとして活動。1978年妻のシーナと共にシーナ&ロケッツを結成、日本のロックシーンで抜群の信頼感、存在感を誇る。2015年2月シーナが病により急逝 2016年6月には鮎川誠のプロデュース、シーナ&ロケッツ全面バックアップによる盟友・柴山俊之(aka.サンハウス菊)の生誕69年記念アルバム「ROCK'N ROLL MUSE」発表。ロングインタビュー「シーナの夢」(西日本新聞社)日本放送文化大賞ラジオグランプリを受賞、「ROKKET RIDE」シーナ&ロケッツ18枚目のニューアルバム(現在、鮎川がボーカルとギター)と共に47都道府県横断ツアー中

松永天馬・浜崎容子・大久保ケイ fromアーバンギャルド
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二十一世紀東京生まれの 「トラウマテクノポップ」バンド。狂った電子音に濃厚なアンサンブル、 女性・男性ツインヴォーカルがはじける 唯一無二のサウンドは、 病的にポップ。痛いほどガーリー。 二十一世紀初頭、詩や演劇のフィールドで活動していた松永天馬の呼びかけにより結成。 シャンソン歌手としてステージに立っていた浜崎容子をアイコンとして、病的な現代を標榜し、アンダーグラウンドでありながらポップでもあるという、類い稀な音楽として昇華している。 楽曲のみならずアートワークやPVなど総ての作品を松永自身が手がけるパーソナルな創作集団でもあり、美術や文学といった他ジャンルへの侵犯をも恐れない。 2011年7月 メジャーデビューS「スカート革命」リリース。 10月 メジャーデビューA『メンタルヘルズ』リリース。2012年 S『病めるアイドル』ではアイドル戦国時代への応答として「バンドやめる→ 病める」と宣言。 「ぱすぽ☆」「でんぱ組.inc」「BiS」らツーマンライヴツアー 『アーバンギャルドの病めるアイドル五番勝負!!!!!』を開催。また『さよならサブカルチャー』ではサブカルバンドとも揶揄される自らのアイデンテ ィティを更新。2013年 初のベストA『恋と革命とアーバンギャルド』をリリース。 プロデューサーに佐久間正英を迎えた新曲を収録した最大規模の全国ツアーを開催。 2014年6月 6枚目A『鬱くしい国』をリリース。当アルバムでは現代美術家・会田誠がジャケットを手がけ、筋肉少女帯の大槻ケンヂがゲストヴォーカ また自身による夏フェス「鬱フェス」を開催。筋肉少女帯をはじめとする様々なバンドが出演した。2015年4月4日「鬱だ一番!アーバンギャルドまつり2015」よりおおくぼけい(ザ・キャプテンズ/ケイ伯爵)が加入。 5月より全国ツアー「春を売れ!SPRING SALE TOUR」米ダラスのジャパンフェス「A-Kon」に出演。 2017年、シングル「あくまで悪魔」をリリース。タワーレコードデイリーチャート1位(17年1/3付)週間チャート5位、オリコンデイリーチャート4位&週間チャート17位と過去最高のバンド史上最高位を記録。二十一世紀東京生まれの 「トラウマテクノポップ」バンド。狂った電子音に濃厚なア ンサンブル、 女性・男性ツインヴォーカルがはじける 唯一無二のサウンドは、 病的にポップ。痛いほどガーリー。 二十一世紀初頭、詩や演劇のフィールドで活動していた松永天馬の呼びかけにより結成。 シャンソン歌手としてステージに立っていた浜崎容子をアイコンとして、病的な現 代を標榜し、アンダーグラウンドでありながらポップでもあるという、類い稀な音楽として昇華している。 楽曲のみならずアートワークやPVなど総ての作品を松永自身が手がけるパーソナルな創作集団でもあり、美術や文学といった他ジャンルへの侵犯をも恐れない。 2011年7月 メジャーデビューS「スカート革命」リリース。 10月 メジャーデビューA『メンタルヘルズ』リリース。2012年 S『病めるアイドル』ではアイドル戦国時代への応答として「バンドやめる→病める」と宣言。 「ぱすぽ☆」「でんぱ組.inc」「BiS」らツーマンライヴツアー『アーバンギャルドの病めるアイドル五番勝負!!!!!』を開催。また『さよならサブカルチャー』ではサブカルバンドとも揶揄される自らのアイデンティティを更新。2013年 初のベストA『恋と革命とアーバンギャルド』をリリース。 プロデューサーに佐久間正英を迎えた新曲を収録した最大規模の全国ツアーを開催。 2014年6月 6枚目A『鬱くしい国』をリリース。当アルバムでは現代美術家・会田誠がジャケットを手がけ、筋肉少女帯の大槻ケンヂがゲストヴォーカまた自身による夏フェス「鬱フェス」を開催。筋肉少女帯をはじめとする様々なバンドが出演した。2015年4月4日「鬱だ一番!アーバンギャルドまつり2015」よりおおくぼけい(ザ・キャ プテンズ/ケイ伯爵)が加入。 5月より全国ツアー「春を売れ!SPRING SALE TOUR」米 ダラスのジャパンフェス「A-Kon」に出演。2017年、シングル「あくまで悪魔」をリリース。タワーレコードデイリーチャート1位(17年1/3付)週間チャート5位、オリコンデイリーチャート4位&週間チャート17位と 過去最高のバンド史上最高位を記録。

紫ベビードール
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2003年結成。「愛」をテーマに踊る、ポップでキッチュなバーレスクパフォーマンス集団。カラフルな女の子「ベビー」と、ビキニパンツ姿の男の子「チェリーズ」が繰り広げるパワフルでハッピーなエンターテインメント! 2006、2012、2013年には「FUJI ROCK FESTIVAL」にパフォーマンス出演。アメリカやヨーロッパでの評価も高く、ニューヨーク・サンフランシスコ、パリ等、主要各都市のバーレスク・フェスティバルに出演。ラスベガスで開催されているバーレスクの世界大会 では【Best Troupe(最優秀団体賞) 2006】、 Violet EVAが【Best Debut(最優秀新人賞)2007】 を獲得。2008年からは、ワンダフルでハッピーなスペシャルイベント 「紫ベビードールのWonderful World TV!」を定期的に開催。毎回満員御礼となっている。
www.murasakibabydoll.com

ナカヤマ兄妹 from パークハイツ楽団
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1980~1990年代にかけて埼玉・浦和の団地で育ったナカヤマ兄妹。 のちの兄妹は奇しくも二人とも音楽家となった。楽団メンバーは今まで兄妹がそれぞれ関わってきた、同世代の演奏家たち。 2014年結成、待望の1stアルバム「FANTASY」を2016年12月に全国リリース。
仲山卯月(うた、ギター、他)
楽団長。赤羽生まれ/浦和育ち。歌謡ユニット「コーヒーカラー」代表。ミュージカル団体「東京オペレッタジゴロ」代表。他、ギター流し「パリなかやま」として主に恵比寿横丁で演奏。平成流し組合代表。
コーヒーカラー HP coffeecolor.jimdo.com
中山うり(うた、アコーディオン、ギター、トランペット )
シンガーソングライター。 ソロとしてはアルバムを9枚リリース、全国各地でのライブ活動の他、TVCMの歌唱やEテレ「シャキーン!」にも出演。
中山うり HP nakayamauri.com

新宿フォークII
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1999年「新宿フォーク」結成。青い部屋など都内でライブ活動を開始。2005年日本コロムビアよりアルバムをリリースするも、解散。その後、中心メンバーであるボーカル小田切大はソロ活動の後、ライブを離れ作曲家としての活動を開始し、キーボードのおおくぼけいは数々のバンドを渡り歩くなどバンドでの活動を継続。その二人がそれとなく再会。長年「新宿フォーク」のサポートギターであった加藤ケンタが加わり「新宿フォークII」結成に至る。

ギャランティーク和恵
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福岡県出身。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科中退。1999年に歌謡集団「真夜中のギャランとハローロマンチカ」で活動を開始。主宰&ヴォーカルを務め、2001年に解散。2002年、渋谷「青い部屋」にてオーディションを受け、ソロ歌手「ギャランティーク和恵」としてデヴュー。以降、都内のライヴハウスやクラブなど様々な場所で、昭和40年代? 50年代の歌謡曲を有名無名を問わず、独自の解釈と感性で選曲されたライブステージを行っている。ソロ活動の傍ら、ミッツ・マングローブとメイリー・ムーとのユニット「星屑スキャット」のメンバーとしても活動している。

日比谷カタン
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あらゆるジャンルが交錯する楽曲、多様な声色と独創的でテクニカルな演奏、中性的なルックスに酒脱な爆笑MCで、ギター弾き語りの既成概念を覆す。ベルリン国際映画祭新人監督賞「パークアンドラブホテル」音楽/FFの植松伸夫音楽のRPG「ロストオデッセイ」へのラップ参加/宮台真司、名越康文、能町みね子、園崎未恵ら著名人を招いたライブ&トーク「対話の可能性」/スガダイロー、福原千鶴との共催で京極夏彦らを招いた「朗読幻奏」など、多彩な活動は国内外に及び、ドイツ、チェコ、ノルウェーなどのジャズフェスティバル出演、フランスツアーなど海外での評価も高い。
公式サイト:katanhiviya.com

エミ・エレオノーラ
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奇抜なピアノ弾き語りスタイルのソロ活動の他、UA、石川セリなどの音楽プロデュース、岩松了、竹邑類などの舞台、映画音楽を多数手掛ける。また、舞台女優として、蜷川幸雄、寺山修司作品などに多数出演。
profile.ameba.jp/detail/salon-ex

ヒゲの未亡人
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スタディスト岸野雄一と作曲家ゲイリー芦屋、映像作家ALi(anttkc)によるユニット。美しき旋律と即興で綴られる魔法の言葉の連射、そこにインタラクティブな映像が絡むショーは、世界中探しまわっても他に類を見ない。活動はヨーロッパからアジアまで広範囲に展開中。ジャック・タチ監督の「プレイタイム」のプロデューサーであるマーシャ・マカイエフ氏に「まるで宝石のような舞台」と激賞された。2016年には、2002年に発売されたCD「ヒゲの未亡人の休日」に、新録およびリマスター音源を追加してアナログレコードで再発。

NERO
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シャンソンアーティスト/青い部屋主宰 江戸川乱歩賞作家・シャンソン歌手の戸川昌子の元に生まれ、シャンソンなどの音楽&文化に囲まれながら育つ。1997年、ロックシンガーとしてメジャーデビュー後、いくつかのバンド活動を経て、2006年にシャンソン歌手へと転身。全国各地で精力的にコンサート・ディナーショウ、ライブ活動を行う。強烈なファッションセンスとヴィジュアル、歌唱力と表現力にて、現代のシャンソンを牽引する存在として活躍中。

松蔭浩之
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現代美術家、写真家。1965年福岡生まれ。87年 大阪芸術大学写真学科卒業。90年アートユニット「コンプレッソプラスティコ」でベネチア・ビエンナーレに世界最 年少で選出される。以後、多くの国内外の国際芸術祭に参加。写真作品を中心に、インスタレーション、パフォーマンス、執筆、グラフィックデザイン、映画製作など多岐に渡って活動をつづける。アーティストグループ「昭和40年会」(会田誠、小沢剛など)では会長をつとめる。美學校専任講師。
ミヅマアートギャラリー所属 mizuma-art.co.jp

鳥井賀句&PEACOCK BABIES
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音楽評論家ミュージシャン鳥井賀句が結成、昭和歌謡とGSを、ガレージ、サイケ、パンク・テイストで鳴らす異色のロックンロール・バンド。『サイケな街』(2009)、『ピーコック・ベイビーズの世界』(2012)。3代目ヴォ—カルの西村琴音は「フェスティバル・ドゥ・シャンソン2015」(日本シャンソン協会主催)にて最優秀新人賞グランプリを受賞。

NORO
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アレンジやサウンドエンジニアリング、アートワークも手がけるマルチシンガーソングライター。2007年渋谷系ポップスの流れを継いだ1stアルバム『LOVE SWEET DREAM』をリリース後、米ラッパーSteph Pocketsとの共同プロデュースや仏映画への楽曲提供などインターナショナルな活動をしながら、2016年5月25日には4枚目のソロアルバム『Je T’aime(ジュテーム)』をリリース。音楽だけにとどまらず、執筆やデザインなども行っている。
www.norosound.com

ソワレ
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歌手/ソングライター/イベントオーガナイザー/ライブハウス&バー オーナー ”シャンソニエではなく、シャンソンで盛り上がりたい”がポリシー。“青い部屋”のリニューアルプロデューサーを経て、シャンソン系のクラブイベント(ゲンスブールナイトや越路吹雪ナイト、パリ祭など)や唄もの系イベントを多数オーガナイズ。尊敬する歌手はずっと越路吹雪。河合奈保子さんシンパとしても有名。数々の舞台で活動する大騒ぎのシャンソン歌手がソワレである。

サエキけんぞう&クラブ・ジュテーム
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パール兄弟のサエキけんぞう2003年「スシ頭の男」で仏デビュー。2度の仏ツアーを敢行。06年11月NANASE(P)、木恵つよし(G)によりサエキけんぞう&クラブ・ジュテーム結成。08年クロード・クロンソワのトリビュート盤「CLOCLO MADE IN JAPAN」日仏同時 発売&参加。08年NANASEとサエキ、パリでゲンスブール博覧会ライブ。09年10月1st「パリを撃て!」。13年7月「CLOCLO MADE IN JAPAN2013」に参加。14年6月23日、高橋健太郎DSD録音ライブ「ハイレゾな夜」。2011年〜2016年 ゲンスブールナイト開催

アモーレ・ヒロスケ
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DJ、スイングダンサー、イラストレーター。エスケン氏に誘われ今はなきdjバー・インクスティック渋谷でDJデビュー。1990年に恵比寿にあったイタリアンレストラン、カチャトラの常連で結成されたブガルーバンド、東京リズムキングスを結成。リーダー&ベースプレイヤー、全曲の作曲アレンジ。1992年にアポロンより"BOOGALOO FEVER"というオリジナルCDでデビュー後、解散。1994年にラウンジ系サウンドのユニット、アモーレ★ヒロスケ&ラブマシーンを率いて日本コロンビアより1stCD "Hard Reversal"発売。1996年にヴィヴィッドサウンドより2ndCD、 "MONSTER IN THE JUNGLE"をリリース後、解散。2002年から青い部屋でのイベント、『ハスキー・アモーレ・ソワレナイト』にDJ参加。2004年、リンディーホップというカルチャーに出会い、自らオーガナイズする"Swing Jack !"を同じく青い部屋でスタート。現在、サラヴァ東京に場所を移し、今年で14年目を迎える。他にもダンスイベントやワークショップ、レッスンなどを開催しスイングカルチャーを現代に普及すべく活動中。音楽とデザインがリンクする仕事として、毎年ニューヨークで開催されている、リンカーンセンター主催の伝統的なスイングイベント、"Midsummer Night Swing2017"のメインヴィジュアルを担当。 www.lincolncenter.org/midsummer-night- swing NHK主催の『東京ジャズ2017』デザイナーダンサーとしても出演することが決定。
www.tokyo-jazz.com/

東京タワーC子 (tokyo tower "C")
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昭和33年東京タワーを歌った"夢見るタワーC"が大ヒット。(当時13歳)。長い放浪生活を経て2001年突然歌手活動再開。ズドーンと空気を変えてしまうDJも大得意。特技はタワシスクラッチ。
tokyotowerc.tumblr.com

DJ きうぴい
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1996年、DJ・選曲を始め、ラテン・フレンチを中心として中野にあったラテンバー『RINCONCITO LATINO』などでDJ。 2004年より『青い部屋』ではサエキけんぞうプロデュース『娘たちにかまわないて』レギュラーDJ、2005年「サエキけんぞうのパリエレガンス」、「渋谷のタクラミVol.1」、2006年「パール兄弟ライブ/O Bonにようこそ)、渋谷クロコダイル「クラブJe T'aime」出演、青山マンダラ「Les Bidochons」ライブをはじめ、多くのイベントでプレイ。ゲンスブールナイトには、2009年6月「ゲンスブールデイ&ナイト」(渋谷セコバー)からDJ出演。英・仏・スペイン・カタルーニャ語の翻訳家であり、書籍・雑誌ほか企業および音楽関係の語学監修もこなすスペシャリスト。2006年には、アルゼンチンの国民的歌手、リリアナ・エレーロ来日コンサートにて同行通訳を務めた。2014年よりシャンソンの祭典・パリ祭(NHKホール他全国各地で開催)フランス語監修。

山田広野
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自作自演活弁映画監督。 自らが撮影・監督した映画に活弁を付けるという独自のスタイルで多くの作品を制作・発表。 2009年長編映画監督作『バサラ人間』公開。 活弁映画上映の他、コラム執筆、司会、ミュージッククリップ制作等、活動の幅幅を拡げている。

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#GBN2017

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